著書「スマート化に必要な問題解決の極意」で取り上げている「言葉だけでは誤解が生じる問題」を「リッチピクチャー」で可視化し、解決策を見つけようとするツール(ソースコードのダウンロードリンク付き)

著書「スマート化に必要な問題解決の極意」で取り上げている「言葉だけでは誤解が生じる問題」を「リッチピクチャー」で可視化し、解決策を見つけようとするテーマです。ご高覧頂ければ幸いです。

また,アプリを作る部分については,著書「毎日無料のGeminiに相談するだけで作るGoogle Apps Script Webアプリ 3.1 Pro対応版をご高覧願います。下記のツールもGeminiに相談するだけで作ったものです。



問題の可視化ツール(Google Apps Script Webアプリ )2026.5.13版
1. 操作方法
 ■線を引く-始点の図形上でALTキーを押したまま,終点の図形上にマウスを移動し,ALTキーを離す。
 ■図形や線の削除-図形や線をクリックして選択し,「削除」ボタンをクリックする。範囲指定も可能。
 ■図形へのテキスト入力-ダブルクリックすると窓が開いて入力できる。
 ■全体の位置の調整-全てを選択して,ドラク&ドロップ操作で移動する。

2. appsscript.json(マニフェスト)

左側のメニューから [プロジェクトの設定] (歯車アイコン) をクリックし,『「appsscript.json」マニフェスト ファイルをエディタで表示する』に✔を入れて,エディタに戻ると appsscript.json が表示されるので、それをクリックして入力する。
3. Code.gs(サーバーサイド)

4. index.html(フロントエンド)